すぐ使う:下の表と同じ列を使うか、UTF-8 CSVをダウンロードしてExcelやスプレッドシート等で開いてください。

すぐ使える持ち歌リストテンプレート

曲名アーティストキー調整状態タグメモ自己評価最終歌唱日
入力入力例:-2候補/練習中/持ち歌自由自由任意任意

最低限の列は曲名・アーティスト

最初から8列すべて埋める必要はありません。目的が「歌える曲を忘れない」だけなら、曲名とアーティストの2列から始められます。

キー・状態・タグ・メモを追加する

使い方
キー調整前回使った±値を残す
状態候補・練習中・持ち歌など自分用に分類
タグバラード、盛り上がる等の複数分類
メモサビが高い、次は-1を試す等の短い補足
自己評価自分の歌いやすさ等を任意で数値化
最終歌唱日最近歌っていない曲を探すときに使う

列を増やしすぎない

入力項目が多すぎると、カラオケ中に更新しにくくなります。後から実際に使う情報だけを増やす方が続けやすくなります。

CSVの使い方

  1. CSVをダウンロードする
  2. Excelや表計算ソフトで開く
  3. 1曲1行で入力する
  4. 不要な列は削除してよい
  5. 自分が探しやすい列だけ追加する
重要:このCSVは独立した管理テンプレートです。現在の監査では、UtalogへこのCSVを直接インポートするユーザー向けUIを確認していません。Utalogインポート形式としては案内しません。

管理方法そのものを決めたい場合

何を記録するべきか、どう分類するかから考えたい場合は、持ち歌管理の基本記事を先に確認してください。

持ち歌管理の設計を見る →

アプリで管理する場合

Utalogの監査済みコードでは、曲名・アーティスト・キー調整値・タグ・メモ・自己評価等を曲ごとに保存できます。表からアプリへ切り替える場合も、必要な項目を絞る考え方は同じです。